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zoom RSS 碓井峠鉄道文化むら〜3

<<   作成日時 : 2009/08/25 09:25   >>

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アプト式とは…?

と思い、資料館に入って見ました。

模型を見ると、こんな私でもよくわかります。

なるほどねぇ〜
歯車で引っ掛かりをつけて、峠を登り下りしていたわけですね。

電車にとって、いかに険しい峠であったかよくわかります。

以前はこうしてED42が活躍していたんですね〜

今となっては碓井峠を語るに欠かせない貴重な資料というわけです。

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コメント(2件)

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こんばんは

鉄道にも進化が・・・特にこの碓氷峠越えは当時にしてみればとてつもない事だったのでしょうね。

前の話ですが・・・運転台少しかがんでって書いてありましたが、その状態で特急電車・・・乗務時間が長いので、運転手さん、かわいそうですね
マーボー
2009/08/25 19:07
マーボーさん こんばんわ。
峠越えって、車でもエンジンが唸りますから、電車で車両を牽引するのって、本当に大変なことだったんだと思います。

189系の運転台ですが、正直、腰痛や肩凝り、座骨神経痛に悩まされた運転士さんも多いんじゃないかと思いますよ。
あまり、心地いい運転席とは言えないかも知れませんが、まあ、大勢のお客さんを乗せて走るロマンには代えられないですかね。
世波タクロー
2009/08/25 20:08

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